
ORBITRON
販売終了|マイクロリアクターG1R GLi
ORBITRON ARCHIVE MODEL
気になっていたG1R GLiを、自分の一台へ。
小型車から大型乗用車を想定した旧世代モデル。4AWG OFCケーブルを採用した掲載仕様と、現在の販売在庫を確認して選べます。
取付条件をご確認ください。感じ方は車両・装着位置・走行条件によって異なります。
この商品を選ぶ理由
- 旧世代モデルの仕様を確認
- 設置スペースから選べる
- 現在の在庫状況を確認して注文
選ぶときの目安
現行ZFシリーズとは別のモデルです。旧世代の構成を理解して選びたい方に。掲載仕様と接続条件をご確認ください。
購入前に相談する仕様・使い方・注意事項・試験資料を詳しく見る
旧ORBITRON製品|販売終了
本製品は販売を終了しています。このページは、販売当時の仕様と開発経緯を残す技術アーカイブです。
このページについて
マイクロリアクターG1R GLiは、ORBITRONの開発過程で製作・販売した旧世代モデルです。現在の主力製品と混同しないよう、販売状況と当時の仕様を分けて掲載しています。
当時の位置づけ
小型から大型の乗用車までを想定し、4AWG OFCケーブルと銅製メッキ端子を採用していました。
当時の想定用途
- 小型乗用車
- 中型乗用車
- 大型乗用車
当時の仕様
- 本体寸法:55 × 30 × 80mm
- 端子穴:M6
- ケーブル長:400mm
- 重量:約420g
- ケーブル:4AWG OFC
- 接続箇所:バッテリーのマイナスターミナル
対応するフェライトコア
フェライトコアは、ORBITRON製品の接続ケーブルに装着して使用する別売品です。ケーブルの太さに合わせて、4AWGにはF4、6AWGにはG6、8AWGにはM8を使用します。
G1Rは4AWGケーブルを使用しているため、対応するフェライトコアはF4です。必要数は1個です。
記録の読み方
- 掲載内容は販売当時の仕様です。
- 特定の馬力、燃費、加速、乗り心地の変化を保証するものではありません。
- 使用者の感想は、車種、整備状態、装着条件、走行条件によって異なります。
- 故障や整備不良を解決する製品ではありません。
現行製品と研究情報
この製品の技術背景を確認する
電子環境に着目した技術、ORBITRONシリーズで利用している特許、研究開発と評価の考え方をご紹介します。
掲載している特許は、ORBITRONシリーズで利用しているものです。各製品に6件すべてが適用されることや、製品ごとの試験結果を一律に示すものではありません。
