ORBITRON マイクロリアクターM1 最後の1個
マイクロリアクターM1:本体と接続ケーブル
マイクロリアクターM1:本体とリング端子付きケーブルの全体
マイクロリアクターM1:本体とケーブルを斜めから見た外観
マイクロリアクターM1:本体ラベルと接続ケーブル
マイクロリアクターM1:本体側面と接続ケーブル

ORBITRON

販売終了|マイクロリアクターM1

セール価格¥33,000
売り切れ

販売終了

マイクロリアクターM1は在庫完売のため販売を終了しました。

追加生産・再入荷の予定はありません。このページは販売当時の仕様を残す技術アーカイブです。

マイクロリアクターM1について

マイクロリアクターM1は、ORBITRONの開発過程で製作・販売した旧世代モデルです。現在の主力製品と混同しないよう、販売状況と当時の仕様を分けて掲載しています。

当時の紹介文に含まれていた大きな性能表現は、現在の案内には使用していません。ここに記載するのは、確認できる製品構成、接続方法、寸法、想定用途です。

当時の位置づけ

オートバイや小型自動車向けの小型モデルとして展開し、8AWGケーブルを採用していました。

当時の想定用途

  • オートバイ
  • 小型自動車

当時の仕様

  • 本体寸法:40 × 27 × 60mm
  • 端子穴:M6
  • ケーブル長:400mm
  • 重量:約170g
  • ケーブル:8AWG

対応するフェライトコア

フェライトコアは、ORBITRON製品の接続ケーブルに装着して使用する別売品です。ケーブルの太さに合わせて、4AWGにはF4、6AWGにはG6、8AWGにはM8を使用します。

M1は8AWGケーブルを使用しているため、対応するフェライトコアはM8です。必要数は1個です。

対応するフェライトコアM8を見る

記録の読み方

  • 掲載内容は販売当時の仕様です。
  • 特定の馬力、燃費、加速、乗り心地の変化を保証するものではありません。
  • 使用者の感想は、車種、整備状態、装着条件、走行条件によって異なります。
  • 故障や整備不良を解決する製品ではありません。

現行製品と研究情報