




ORBITRON
オービトロン マイクロリアクターM-X|ORBITRON
ケーブルと圧着端子:8AWG銅線+標準端子
数量:
オービトロン(ORBITRON)マイクロリアクターM-X
旧ORBITRON製品|生産終了・在庫限り
本製品の追加生産はありません。現在庫がなくなり次第、販売を終了します。
このページについて
マイクロリアクターM-Xは、ORBITRONの開発過程で製作・販売した旧世代モデルです。現在の主力製品と混同しないよう、販売状況と当時の仕様を分けて掲載しています。
当時の紹介文に含まれていた大きな性能表現は、現在の案内には使用していません。ここに記載するのは、確認できる製品構成、接続方法、寸法、想定用途です。
当時の位置づけ
オートバイと小型乗用車を想定したコンパクトモデルです。バッテリーのマイナスターミナルへ接続して使用します。
当時の想定用途
- オートバイ
- 小型乗用車
- スポーツ走行を含む車両
当時の仕様
- 本体寸法:40 × 27 × 60mm
- 端子穴:M6
- ケーブル長:400mm
- 重量:約200g
- ケーブル:8AWG
- 接続箇所:バッテリーのマイナスターミナル
対応するフェライトコア
フェライトコアは、ORBITRON製品の接続ケーブルに装着して使用する別売品です。ケーブルの太さに合わせて、4AWGにはF4、6AWGにはG6、8AWGにはM8を使用します。
M-Xは8AWGケーブルを使用しているため、対応するフェライトコアはM8です。必要数は1個です。
記録の読み方
- 掲載内容は販売当時の仕様です。
- 特定の馬力、燃費、加速、乗り心地の変化を保証するものではありません。
- 使用者の感想は、車種、整備状態、装着条件、走行条件によって異なります。
- 故障や整備不良を解決する製品ではありません。
注文前の確認
在庫数、端子穴、ケーブル長、設置スペースをご確認ください。安全に取り付けられない場合は、専門知識のある事業者へ作業を依頼してください。
現行製品と研究情報
この製品の技術背景を確認する
電子環境に着目した技術、ORBITRONシリーズで利用している特許、研究開発と評価の考え方をご紹介します。
掲載している特許は、ORBITRONシリーズで利用しているものです。各製品に6件すべてが適用されることや、製品ごとの試験結果を一律に示すものではありません。
